重複する値のチェック
2010年 06月 03日
Excelの膨大なデータの中から重複する値をチェックするには、
関数を使うと便利です。

セル範囲A1からA100までにセルA1の値が何回出てくるか調べて、1より大きければ「重複」と表示し、そうでなければ空白にするという式です。
セルB1に↓の数式を入力します。
=IF(COUNTIF($A$1:$A$100,$A1)>1,"重複","")
それをセルB100までオートフィルでコピーします。

重複のチェックでも解説しています。
by hama_y | 2010-06-03 07:09 | Excel |▲TOPへ

<< 眼精疲労 書式のクリア >>



パソコンのお役立ち機能を一緒に学びませんか?[初心者のためのOffice講座 hamachan.info]のサポートブログです。
by はま
サイト内検索
記事ランキング
最新の記事
表の位置をスライドの中央に表..
at 2017-10-11 16:07
クイックアクセスツールバーに..
at 2017-10-11 15:02
Windows10のIMEで..
at 2017-09-10 10:08
Systemによってファイル..
at 2017-08-24 12:32
Windows10のIMEに..
at 2017-08-24 11:49
新規ブックのワークシート数
at 2017-08-11 20:27
表の縞模様ダイアログボックス..
at 2017-08-10 23:53
Windows10でWi-F..
at 2017-07-17 18:02
ページレイアウトタブに「シー..
at 2017-07-08 11:57
リボンのユーザー設定で「基本..
at 2017-07-05 15:19
リンク
カテゴリ
全体
Windows
IME
Office共通
Word
Excel
PowerPoint
Access
Outlook
Internet Explorer
Outlook Express
ホームページビルダー
ATOK
一太郎
筆まめ
筆王
筆ぐるめ
PhotoshopElements
ネットワーク
PCインストラクター
ああ~お客様
(@_@)
iPhone
SharePoint
未分類
以前の記事
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
more...
検索
外部リンク