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ルックアップウィザード
2012年 11月 23日
Accessのルックアップウィザードの使い方をAccess2010で解説してみました。ルックアップ列に表示する値をテーブルから取得する方法です。

ルックアップウィザード


ルックアップウィザードを使用すると、入力する値をドロップダウンのリスト中から選択して入力できるようになります。リストの列幅や、表示するリストの行数なども指定することができます。入力チェックをして、リスト以外の値が入力されるのを防ぐこともできます。
a0030830_22282773.gif
ルックアップウィザードについては、以下の記事でも解説しています。バージョンは、Access2016です。リストの値を直接入力して設定する方法を解説しています。テーブルでしっかり設定しておくとフォームを作成するときなどに、便利なことも多いと思います。
以下は、Access2003の記事です。



by hama_y | 2012-11-23 22:29 | Access |▲TOPへ

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