hamachan.info カテゴリーへ
トップ | ログイン
ピボットテーブルの元データにはテーブルを適用すると便利
2014年 02月 09日
ピボットテーブルを作成しても、元データにデータが追加された場合は、参照範囲を変更する必要があります。

毎月のデータを追加する場合など、面倒だと感じていらっしゃる方は多いようです。
元データの範囲に名前を付けて、名前定義の参照範囲に数式を使って可変に対応するようにすることもできますが、
縦横の範囲が可変する名前定義

やはり、元データには「テーブル」を適用したほうが便利だと思います。

ピボットの元データにはテーブルを適用

更新ボタンをクリックするだけで、元データの参照範囲が更新されます。
a0030830_2031780.gif

by hama_y | 2014-02-09 20:04 | Excel |▲TOPへ

<< 添付ファイルがwinmail.... データ管理用の表にするには >>



パソコンのお役立ち機能を一緒に学びませんか?[初心者のためのOffice講座 hamachan.info]のサポートブログです。
by はま
サイト内検索
記事ランキング
最新の記事
バージョンアップしたら数式エ..
at 2018-01-13 00:39
段落罫線枠のようなものが表示..
at 2018-01-04 18:04
テーブルで列や行を追加しても..
at 2017-12-19 15:38
テキストボックス内で再変換す..
at 2017-11-10 22:04
Accessのナビゲーション..
at 2017-11-06 15:46
表の位置をスライドの中央に表..
at 2017-10-11 16:07
クイックアクセスツールバーに..
at 2017-10-11 15:02
Windows10のIMEで..
at 2017-09-10 10:08
Systemによってファイル..
at 2017-08-24 12:32
Windows10のIMEに..
at 2017-08-24 11:49
リンク