2007年 07月 04日
まず、言語バーを直接入力にして「-」(マイナス)を25回入力します。 (直接入力にしなくても、テンキーの「-」でもいいです。) ![]() そのあと、言語バーをひらがなモードにして「切り取り線」と入力します。 ![]() 再び、言語バーを直接入力にして「-」(マイナス)を25回入力します。 ![]() 左余白にマウスポインタを移動して、右上向きの状態のときに一回クリックします。 そうすると、切り取り線が選択されます。 ![]() そのまま、言語バーの「ツール」から「単語/用例の登録」をクリックします。 ![]() 「単語/用例の登録」ダイアログボックスの「語句」には、すでに選択した切り取り線が入力されています。「読み」に「きり」と入力します。そして「登録」ボタンをクリックします。 ![]() 「閉じる」ボタンをクリックして閉じます。 ![]() 実際、やってみてください。 「きり」と入力して、「スペース」キーで変換すると、切り取り線が表示できると思います。 ![]() ![]() 切り取り線の長さは、言語バーを直接入力モードにして、「-」(マイナス)を追加して調整してください。中央揃えにするといいですね。 また、「-」を入力しすぎて改行してしまった場合は、「Backspace」キーを押して削除します。
![]() 単語登録できる文字数は60文字です。 また、そのほかの切り取り線の書き方は以下の記事を参照してください。
by hama_y
| 2007-07-04 06:47
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